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〜聖歌・賛美歌〜 「キリストイエスをもといとして」 「にいどしのあさ」 「いともとうときしゅは」
聖歌 201 キリスト・イェスを基(もとい)として
�@キリストイェスを基(もとい)として 打ち立てられし御(み)教会は
君が血をもて 買い給いし 花嫁たちの 集まりなり
�A言葉に色に違いあれど 御民(みたみ)の拝む 主一人なり
一つに生まれ 一つに伸び 一つに食し 一つに生く
�B主の教会は試み受け 争いに会い 涙すとも
その幻(まぼろし)を 主は嘉(よみ)して ついに勝利を 与え給わん ※嘉(よみ)する・・・ほめる。よしとする。
�Cこの世と天(あめ)に 別れ住めど 御民は清き神にありて
共に交わり 共に待てり キリストイェスの 来る日をば
聖歌 361 新年(にいどし)の朝
�@新年(にいどし)の朝 間近き今 御前に集い 我ら祈らん
「この年も主は 共に在(ま)すを 身をもて 証しさせ給え」と
�Aこの年も主の恵みに満ち 御顔の光 常に仰(あお)がん
御旨(みむね)に憩(いこ)い 依り頼みて 静かに安き年とぞなさん
�Bこの年も主に仕え奉(まつ)り 証しなさばや 愛の主をば
この年を主の 賜物(たまもの)とし 恵みの年と なして迎えん
賛美歌 191 いとも尊き主は下りて
�@いとも尊(とうと)き 主は下りて
血の値(あたい)もて 民を救い
聖(きよ)き住居(すまい)を 造り建てて
その礎(いしずえ)と なり給(たま)えり
�A四方(よも)の国より 選ばるれど
望も一つ 業(わざ)も一つ
一つの御糧(みかて) 共に受けて
一人の神を 拝み頼む
�B数多(さわ)の争い 御民(みたみ)を裂(さ)き ※多(さわ)・・・多い、たくさん、あまた。
世人(よびと)誹(そし)りて 悩むれども
神は絶えざる 祈りを聞き
涙に代えて 歌を賜(たま)わん
�C世に残る民 去りし民と
共に交わり 神を仰ぎ
永遠(とわ)の安きを 待ち望みて
君の来座(きま)すを 切に祈る ※座(ま)す・・・〜なさる(尊敬語)
賛美歌 429 愛の御(み)神よ御(み)前にたつ
新聖歌 143 いとも尊き
�@いとも尊(とうと)き 主は下りて
血の値(あたい)もて 民を救い
聖(きよ)き住居(すまい)を 造り建てて
その礎(いしずえ)と なり給(たま)えり
�A四方(よも)の国より 選ばるれど
望も一つ 業(わざ)も一つ
一つの御糧(みかて) 共に受けて
一人の神を 拝み頼む
�B数多(さわ)の争い 御民(みたみ)を裂(さ)き ※多(さわ)・・・多い、たくさん、あまた。
世人(よびと)誹(そし)りて 悩むれども
神は絶えざる 祈りを聞き
涙に代えて 歌を賜(たま)わん
�C世に残る民 去りし民と
共に交わり 神を仰ぎ
永遠(とわ)の安きを 待ち望みて
君の来座(きま)すを 切に祈る ※座(ま)す・・・〜なさる(尊敬語)
新聖歌 503 愛の御神(みかみ)よ
賛美歌21 101 命と光給(たも)う神よ
賛美歌21 390 主は教会の基(もとい)となり
○このページはピアノ音です。 アルト テノール バス ●四重奏 ●オルガン音 ●4声 ●オルゴール音
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