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〜聖歌・賛美歌〜 「のぞみはただしゅの」 「わがみののぞみは」
聖歌 236 望みはただ主の ※ト長調→ヘ長調に移調
�@望みは唯(ただ)主の 血と義にあるのみ
如何(いか)でか他のもの 頼りとなすべき ※如何でか・・・どうして(・・・することがあろうか)
(くり返し) イェスこそ岩なれ 堅固(けんご)なる岩なれ
他(ほか)は砂地(すなじ)なり
�A御顔を見ぬ日も 恵みの手はあり
波風何かは 錨(いかり)のある身に ※何かは・・・なんということはない?
(くり返し)
�B御(み)誓い頼めば 大水も恐れじ ※御誓い・・・人を救うとの神の誓い?
もの皆消ゆとも 望みは主にあり
(くり返し)
�Cラッパの音(ね)響(ひび)く日 義の衣(きぬ)纏(まと)いて
恐れず御前に この身は立つをえん
(くり返し)
聖歌 724 見失せし我が主と
新聖歌 363 我が身の望みは ※へ長調のまま
賛美歌 280 我が身の望みは ※へ長調のまま
賛美歌21 474 我が身の望みは
※へ長調のまま
○このページはピアノ音です。 ●オルガン音はこちらです。 ●4声はこちらです。
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